店舗の連絡アプリ

言わなくても、
伝わる。

遅刻も、欠勤も、早退も。言いにくいことほど、ボタンだけで伝わります。店長は、決めることだけを受け取ります。

ノンコミュニケーションは、
話さないことではありません。

言いにくいことのやり取りを、なくすことです。

言いにくいことは、ボタンで。
話したいことは、顔を見て。

嫌な話をしなくなると、人は仲良くなります。

30秒で終わります

スタッフが開いてから、店長に届くまで。

1

スタッフが選ぶ

「今日はおくれます」「15分ほど」。押すだけです。文章を書く欄はありません。

2

ミライが預かる

言い方を整えて、店長に渡します。ミライは、決めません。

3

店長が受け取る

今日どうなるかだけが並びます。ひとりずつ電話をかける必要がありません。

3つの、いちばん使う機能

今日の連絡

遅刻・欠勤・早退・体調を、ボタンで伝えます。理由は、言いたくなければ選ばなくて構いません。

かわりのお願い

穴が空いたら、ミライが他のスタッフに聞きます。最初の「入れます」で決まり、残りの打診は自動で閉じます。

できたこと

できたことが、自動でたまります。順位表は作りません。他の人と比べません。

約束していること

MIRAI TENCHOについて

店舗で働く人と、店舗を預かる人のための連絡アプリです。連絡を減らす道具ではなく、言いにくいやり取りをなくして、職場の関係をよくするための道具として作っています。

導入前のご相談、運用の設計、導入後の窓口まで対応します。

今日から、使えます。

会社とお店をつくって、スタッフを招待するだけです。